中締めの挨拶 1分・手締めつき
皆さま、しばらくご歓談のところ恐れ入ります。新郎の上司にあたります◯◯と申します。僭越ながら、中締めのご挨拶をさせていただきます。
本日は△△さん、□□さんのために、これほど多くの方がお集まりくださいました。お二人にとって、今日この光景そのものが何よりの贈り物になったことと思います。
宴もたけなわではございますが、そろそろお時間となりました。ここで一度、皆さまの手締めでお二人の門出を祝いたいと存じます。
それでは、お手を拝借いたします。よろしいでしょうか。
いよぉー、パン。
ありがとうございました。皆さま、どうぞお気をつけてお帰りください。本日はまことにありがとうございました。