結婚式スピーチの下書き

友人代表・主賓・親族の例文と、忌み言葉の検査。原稿はこの画面の中だけで作られ、どこにも送られません。

中締めの挨拶 1分・手締めつき

中締めの挨拶・287 字・読み上げ およそ 0.8〜1.2 分(1 分 300 字を目安)・忌み言葉 0 語(機械検査済み)

皆さま、しばらくご歓談のところ恐れ入ります。新郎の上司にあたります◯◯と申します。僭越ながら、中締めのご挨拶をさせていただきます。 本日は△△さん、□□さんのために、これほど多くの方がお集まりくださいました。お二人にとって、今日この光景そのものが何よりの贈り物になったことと思います。 宴もたけなわではございますが、そろそろお時間となりました。ここで一度、皆さまの手締めでお二人の門出を祝いたいと存じます。 それでは、お手を拝借いたします。よろしいでしょうか。 いよぉー、パン。 ありがとうございました。皆さま、どうぞお気をつけてお帰りください。本日はまことにありがとうございました。

◯◯・△△はお名前に置き換えてお使いください。エピソードはご自身のものに差し替えると、そのまま読める原稿になります。

この場面で使うもの

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