登録なし・無料。ブラウザの中だけで見積書を作って、そのまま印刷/PDF保存できます。
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| 品目 | 数量 | 単位 | 単価 | 金額 |
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取引先に出す見積書は、後から「言った・言わない」にならないための書面です。最低限、次の項目が入っていれば形になります。
「サイト制作一式 500,000円」とだけ書くと、後から「トップの修正は何回まで?」「スマホ対応は入ってる?」が全部争点になります。行を分けて、含むものを目に見える形にしておくと、追加作業の相談がしやすくなります。
写真素材の購入費、サーバー・ドメイン費用、公開後の保守など、この見積に含まないものを備考に 1 行入れておくと、あとで request が来た時に追加見積の話に持っていけます。
「デザイン修正 2 回まで(3 回目以降は 1 回あたり ◯◯円)」のように数字にしておくと、無限修正になりません。
このツールは 10%・8%・0% を選べます。免税事業者で消費税を請求しない場合は 0% を選ぶと、税の行が消えて合計だけが出ます。税率の判断そのものは事業者ごとに違うため、迷う場合は国税庁の情報や税理士に確認してください。
このツールはブラウザを閉じると内容が消えます。過去の見積を残して使い回したい場合や、単価表を持っておきたい場合は、数式入りの Excel 版を用意しています。
Web制作フリーランスの見積テンプレート&単価早見表(Excel・数式入り)を見る →
請求書ジェネレーター(源泉徴収に対応・無料)→
源泉徴収税額の計算ツール(手取りからの逆算つき)→
消費税の計算ツール(内税・外税・端数処理)→
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